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7/21(日)高校選手権2回戦 筑紫台G

博工2-0直方70' 前半は、どちらもチャンスをものに出来ずそのまま終わろうとした29分、中盤からのパスを左サイドの健太がフリーでドリブル、落ち着いて得点。後半に入るも一進一退の攻防が続きどちらが入れても流れが変わりそうなシーンがいくつもあったが、その度に体を張った競り合いやディフェンスのおかげで、ロスタイムに秀治が落ち着いて追加点。決して楽な試合では無かったと思う。もっと自分たちのゲームができればなあ、と思いつつ、しかしこれが公式戦なのかなあとも思いつつ。しかし、粘り強くなったディフェンスのおかげで勝てた試合だった気もする。次回は、もっとも過酷な1日になると思うが、3年間やってきた「奪われた後の奪い返し」「図々しいくらいのパス回し」「楽しみながら」を死ぬ気でやって欲しいものである。きっと行けると信じてる。

7/21(日)高校選手権1回戦 嘉穂総合G

博工8-0嘉穂総合70' キックオフと同時に相手は、ペナルティエリアでガチガチの守り。選手は、中央からミドル。サイドからカットインしてミドル。と、遠目からのシュートをうつが枠に行かず。20分くらに得点してからは、徐々に落ち着き出しボールを回す。後半に入ってからも常にボールと人が動き連動した時は、シュートまで行くことが出来た。試合が終わると8点取ることが出来た。

p.s.今回、検定とかぶり中山、福山、池田先生に車を出してくれてます。感謝。校長、副校長、各担任が見に来て下さいました。感謝です。次回の直方も侮れません。気を引き締めて行きましょう!

7/14(日)博工G

博工A4−0光陵A70'  博工B ー 光陵B60'  博工C ー 光陵C60' 博工A0−0光陵A30'

9:30キックオフのゲームであった。立ち上がり若干涼しかったせいもあるのか、相手コートでのゲームが続く。得点チャンスが何度か訪れるが、得点まではいたらず逆に中盤をはがされて逆サイドへ展開。ドリブルで持ち込まれキーパーと1対1。梶原がうまくセーブし、逆にうちが相手を崩し得点するとその後も追加点を取り、後半もメンバーを入れ替えながらであったが失点せずゲーム終了。「いい時のうちの勝ち方」であった。何よりも得点が一番のクスリだとつくづく思う。逆に失点は、「うちの急所」であろうか?まあ、どこのチームもこれが課題かもしれんけど・・・。本番は、もっとたくましくなれるはず!!

7/13(土)博工G

博工A1−2城南A70'  博工B − 城南B60'  博工C ー 城南C60'   午後からの熱い試合であった。A戦の前半は、うちのペースから何度か得点チャンスを伺うために中盤が抜け出す等の工夫をしたが、なかなかオフサイドなどでチャンスがつかめず逆に失点をしてしまった。(どんな失点かはわからない)その後、後半に1点取り返すも最後ロスタイムに入るかどうかのところで、気持ちが切れた状態で失点をくらった。ある意味「悪い例の典型的な試合」であった。

7/7(日)熊本工業G、水前寺競技場

<30分ローテ>博工A2−1熊工A  博工C2?−0大津北中  博工B2?−0大津北中  博工A0−0熊工A  博工B3−0博工C※紅白戦 <20分ローテ>博工A0−1熊工A  博工B0−0FCK   博工A0−1熊工A   博工C0−1FCK 午前中は蒸し暑い中バテてどのチームもあまり走れず。それを実感したのか、その後のダッシュは前向きに取り組んでいた。午後は天然芝のグラウンドで、クレーと違って熊工もミスが減りしっかりと繋がれ、中盤の枚数が多い熊工にDFラインを崩され、うまく攻守が連動せず。そのなかでもAチームは特に侑矢を中心に話して修正しようとしていた。公式戦は人工芝なので、相手もミスが減る中で、より良い守備のポジショニング、コミニケーション、チャレンジが求められる。 今日はサッカーの部分はあまり言わず、朝の失敗を踏まえ、取り組む姿勢を中心にアツい1日となりました。

7/6(土)熊本工業G

<35分ローテ>博工A1−0有明A  博工A0−0熊工A  博工B1−2有明B  博工B0−0熊工B  博工C0−0有明 博工A5−0熊工C 博工A1ー2熊本教員団 雨が降ったりやんだりの天気で全体的に蒸し蒸しした気候であった。グランドコンディションは、そこまで悪くなかったが、全試合を通じて失点は少なかった。しかし、全日の寝不足もあったのであろうか、自分の出番でない間は、終始寝ていた様に見受けられる。自分自身のコンディションづくりに課題か?

6/16(日)博工G

博Aー朝倉A(4ー0)70' 博Bー朝倉B(5ー0)60' 博Cー朝倉C(0ー0)30' 博Cー朝倉2年(1ー3)30' 博Aー朝倉A(3ー0)35'

今日も蒸し暑い1日でした。課題はきつい時間帯に必要なプレー、声かけ、集中力。言われて 気づくのではなく、自分たちで気づいて修正できる、考える力と集中力。1年生はまだまだ上手く いかないことを経験させないといけませんね。

6/15(土)博工G

博3年−丘2年(1−0)30' 博2年−丘2年(1−0)30' 博2年−丘2年(0−1)30'

博A−丘A(3−2)70'

博2年−丘3年(0−0)30' 博2年−丘3年(1−0)30' 博1年−丘1年(0−1)30' 博1年−丘1年(1−0)30'

コメント「高温多湿の天気でスタートしたが最後は涼しくなるまでゲームをやった。初戦はうちのペースでゲームが始まるがなかなか点が入らず・・・。いつものパターンであったが1点取ることはできた。その悪い流れをA戦で修正することができた。評価すべきは、うちの流れのときに点が取れ相手の流れのときは、プラスの声を掛け合い踏ん張ったとこだろうか。2年生は、丘3年生を相手に臆する事なく自信を持って落ち着いてプレーしたことにちょっと驚いた。あと、ゲーム中にマイナスの言葉をゴチャゴチャ言わなくなったなぁ。1年は、良くも悪くも永田次第。永田が乗ればチームは締まる。しかし、1年生も守備意識(奪われた後の奪い返し)がかなり出始めたと思う。あと大海のシュートはすばらし過ぎだった。あの一点で1年が更に成長するかも!全体を通して・・・やっぱり自分たちでプラスの声賭けが一番。<課題>苦しいときに(暑い時、点取られた時、相手が挑発的なチームの時)にこそプラスの雰囲気になれるかどうか!! 塩なめの習慣づけ!!」

6/9(日)博工G

博工A城東(2−1)70' 博工B城東(3−0?)60' 博工C城東(3−0?)60'

博工A城東(5−0)60' 博工B城東(0−2)30'

コメント「1試合目は悪い意味で余裕がありすぎの試合。失点はCKが直接。攻めていたけど詰めが甘く、失点した後に慌てて取り返した。お前らに大人なサッカーは似合わないと、ひたむきさがないことを指摘。Bチームはいいゲームだった。2試合目は終始攻め倒していた。やはり2本目のゲームの方が動きがいい。要はいい準備が大切だということ。じゃあそれができていない時にどうするか。点を取った後は動きが格段によくなる。じゃあ点を取るまでの時間どうするか。」

6/2(日)博工G

博工A第一(0-4 1-2) 博工B第一(3-0 0-0) 博工A第一(0-0) 博工B第一(0-1)

コメント「遅刻者多し、1試合目は最悪。予測、守備全くなし。最後のゲームは目が覚めたか」

5/26(日)博工G

博工A-西陵A 2-1(30分)  博工B-西陵B 0-0(30分)  博工C-西陵D(1年生下位) 0-0(30分)

博工A-西陵C(1年上位) 2-1(30分)  博工B-西陵A 1-2(30分)  博工C-西陵B 0-0(30分)

博工A-西陵A 1-0(35分Vゴール)

コメント「試験明けで体力不足もあるが、西陵ということもあり気持ちが上回ったか」

5/25(土)佐賀学園G

佐学A 0ー4 佐学B 0ー3

コメント「まぁ全然走れてません!鈍ってます!

古川先生、役員お疲れさまです!すいませんがまた明日もよろしくお願いします!」


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Last-modified: 2013-07-23 (火) 18:17:39 (3479d)